鉛電池モデル[専用充電器付]

メーカー希望小売価格 | 税込 |

車両本体 ¥595,100  バッテリー ¥54,900

合計金額 ¥650,000

リチウム電池モデル[専用充電器付]

メーカー希望小売価格 | 税込 |

車両本体 ¥617,100  バッテリー ¥277,900

合計金額 ¥895,000

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CONCEPT

パワフル&大容量の電動デリバリートライク

LAVITA VAN 1000

配達シーンでも安心の高出力モーター(3kw)を搭載。
大容量(約1000L)・最大積載量200kgの荷室で沢山荷物を載せられます。
シンプルなデザインで荷室のラッピングもカンタン。

特徴
近距離配達に十分な走行距離

満充電状態から鉛電池(72V45Ah)モデルは約60km、リチウム電池(72V84Ah)モデルは約120km、走行できます(※2)。(積載重量により走行距離は変動いたします。)

十分な積載量

容積約1,000L(予定)、最大積載量200kg(予定)、大容量で十分な荷室です。

パワフルな走行

高出力モーター(3kw)を搭載。約200kgの荷物を搭載した状態で約10°の急坂をグングン登ります。(国道の傾斜:最大約6.8°立体駐車場のスロープ:最大約9.6°)

開口部の広い大型荷室を装備

大容量(約1,000L)の荷室を装備していますので、様々なデリバリーシーンに対応可能です。
高さ1,080mm×幅1,000mm(予定)×奥行き1,000mm(予定)

幅約115cmのコンパクトサイズ

駐車スペースをとらないので便利。 狭い道も楽に通れます。
全幅1,150mm(予定) 全高1,780mm
軽自動車の最大車幅1,480mmよりずっとスリムです。

車検・車庫証明不要、ヘルメット不要

側車付き軽二輪なので、車検・車庫証明が不要でヘルメットも不要です。ただし普通自動車免許が必要となります。

安心のメーカー保証

通常の利用内で故障した場合、バッテリー6ヵ月、その他機能部品は1年間(又は累計走行距離1万km未満)、無料で保証いたします。

ナンバー取得が簡単

お近くの陸運局に届出し取得してください。(自賠責保険加入必須)(緑ナンバー取得、貨物軽自動車運送事業)

経済的

満充電までにかかる電気代は約65円。約130円(ガソリン1L相当額)で約120km走行可能
※ 1kWhあたりの電気代(円)(税込)=19.88円(東京電力)
※車両の使用状況にもよりますが、約1年のご使用でバッテリーの性能は約10%減少します。

装備

小物入れ、コンビニフック

スイッチ類

サイドブレーキ

荷室

バックモニター

ラジオ・USB充電ソケット

メーターパネル

充電口

Bluetooth スピーカー

オプション装備
ドライブレコーダー ¥15,000(税込)
ご要望に応じて店舗名・ロゴなどのカッティングシートの作成および貼り付けを承ります。(別途見積)
ベース色はホワイトですが、ご要望に応じてご希望のカラー塗装承ります。(別途見積)
主要諸元
名称(登録)ラヴィータ バン1000(側車付軽二輪)
鉛電池モデル
ラヴィータ バン1000(側車付軽二輪)
リチウム電池モデル
機種名(型式)EVT004EVT004-01
車両寸法(全長/車幅/全高)2,480mm/1,150mm(予定)/1,780mm
荷室内寸(全長/車幅/全高)1,000mm(予定)/1,000mm(予定)/1,080mm
軸間距離
1,740mm
ステップ高260mm
タイヤサイズ前輪:130/60-13, 後輪:135/70-12
本体重量(バッテリー含む)385kg(予定)390kg(予定)
最大積載量200kg200kg
定員1名
最高速度45km/h ※1
1充電走行距離60km ※2120km ※2
原動機種類3相モーター
定格出力3,000W
最大出力6,000W
バッテリー鉛電池(メンテナンスフリー)
リチウム電池
バッテリー電圧/容量72V45Ah72V84Ah
バッテリー寿命約300回(約1年~2年)※3
約600回(約3年~4年)※3
充電器形式スイッチング・レギュレーター式
フル充電時間約6~8時間 ※4約4~6時間 ※4
駆動方式センターデフドライブ方式
ブレーキ前後輪:油圧ディスク式
登坂角度10゜※5
カラーホワイト

※1 平坦路無風時、乗車重量60kgで測定。
※2 外気温20℃ 平坦路無風時 時速30km 乗車重量60kgで測定。荷物積載重量によって変動しますので、走行距離を保証するものではありません。
※3 バッテリーの充電環境や乗車重量により大きく変動しますので、バッテリー寿命を保証するものではありません。
※4 電圧最低値から最高値になるまでの所要時間
※5 荷室に200kgの荷物を積載して坂道発進できる角度。
平たん路から助走をつけて登ればより角度のある坂道を登ることができますが、基本的に弊社の電動車両は、約9°の坂を登れる(連続走行できる)ように設計されており、約9°を超える急な坂道(下りも含む)をアクセル全開かつ無停止で連続走行するとモーター及びコントローラーに大きな負荷がかかり製品寿命を短くする危険性がありますのでご注意ください。